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レバテックフリーランス
【業界認知度No.1】平均年収862万円
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【midworks】 業界で最も保証が充実している

こんにちは、現役フリーランスエンジニアのオケグチです。
僕はフリーランスエンジニアとして複数のエージェントに登録し、今までに4つのエージェントと取引をしてきました。フリーランスエンジニアの中でも比較的多い方だと思います。

 

実際に取引しなくとも、登録したエージェント会社の担当者とはほとんど対面でお会いしてきたので、どのエージェントがおすすめできるところなのか最近では固まってきました。

 

僕は社内SEとして新卒入社した会社を2年で辞めて24歳で独立したので、周りのエンジニアより早くに独立した方なのですが、最初の案件で月単価50万円をいただけました。辞めた会社の給料が25万円だったのである意味収入が2倍になりました。

 

その後1年以内に単価は上がっていき、3倍近くに。今ではちょうど1000万円(960万)くらいになっています。

 

エージェントによって良い条件の案件を多く扱っているところもあり、振り返ってみると最初の案件的は条件が悪かったなと思います。。

 

今までの経験を踏まえ、この記事ではフリーランスエンジニアにおすすめの専門エージェントを紹介していきます。

おすすめのフリーランスエンジニア専門エージェント

僕が各現場で知り合ってきたフリーランスエンジニアや知り合いの人とお話してきた中で、おすすめできるエージェントを紹介します。

レバテックフリーランス

僕が最もおすすめするのはレバテックフリーランスです。
稼働条件もよく単価も高い案件が多いです。担当してくださる方や営業の方々もロジカルに話せる人ばかりなので個人的にもとても信頼しています。
オフィスのある場所もヒカリエなので、企業的にも利益を出せる優れている会社ということが伺えます。

 

ちなみに稼働条件は週5日の場合140−180時間での精算がほとんどでした。同じ単価でも160−200時間の稼働条件の案件を多く扱っているエージェントもあるので注意が必要です。

 

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Midworks


【midworks】は各エージェントの中でも特殊な制度を設けています。
僕が最も良いと思っているのは「給与保証制度」です。

 

案件が見つからなかった場合に「直近5案件の平均単価の80%を保証」してくれるというものです。

 

その他にも独自の保証パッケージがあり、福利厚生が正社員並みに充実しています。
交通費も30000円まで保証・具体的に社会保険料の半額負担・勉強会参加費など月に1万円までの補助・クラウド会計ソフトfreeeの無料利用など。

 

その代わりといっては何ですが、マージンが一律で20パーセントとなっており、一般的なエージェントのマージンと比べると少しだけ高いかもしれません。

マージンを差し引いたとしても保証が充実しているので、初心者フリーランスエンジニアにはとてもおすすめです。

 

MIdworksを運営しているのは「株式会社Branding Engineer」という会社で、業界では名の知れているIT企業です。フリーランスエンジニア以外にも、正社員の転職支援事業も行なっているので、担当者の方も業界に詳しい印象です。結局人材ビジネスは横流しさえできてしまえば、事業は回るため知識が浅い人もいます。その点を踏まえてもMIdworksは信頼できるエージェントだと思っています。

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フリーランスエンジニアのエージェントは複数登録して開発案件を比較する


フリーランスのエージェントに登録するのは1社だけでなく、複数登録することをおすすめしています。

エージェントに複数登録することのメリット
他のエージェントでは取り扱っていない案件をみることができる
より好条件の案件を見つけることができる

エージェントによって紹介される案件はバラバラなことが多い(たまに被ります)ので、複数登録して案件を比較します。
自分の住んでいる地域に近い方が通勤も楽なので、通勤時間も比較するポイントのひとつです。

まとめ:フリーランスエンジニアのおすすめエージェントとは

フリーランスエンジニアとして活動する上で、経済合理性に重きをおくならば単価の高いエージェントを選ぶことが重要です。
単価ばかりに目がいってしまうと、長い目で見た時には市場価値が下がってしまう可能性もあるので建設的なキャリアを積みましょう。

 

この記事でおすすめしたエージェントは、フリーランスのエンジニアをサポートしてくれるので初心者で不安のある方も問題ないと思います。

 

僕がフリーランスとして活動してきた感覚としては、常駐型のエンジニアは派遣社員のようなものだと思っています。派遣社員と違うのは報酬が高いという点です。
契約は3ヶ月更新が多いですし、かといって普通に・真面目に働いていれば切られることもありません。契約更新を継続してくれる企業が多いです。

 

エンジニアとしては追い風なので、この流れに乗って経済力を手に入れたり、キャリアアップするのも良いですね。

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